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2008年 12月 15日

   ・・・ チヴィダーレ・デル・フリウリ  再訪 ・・・

      先月、ウーディネでお会いした「オリーヴオイルを追いかけて」の
      ルナさん達と一緒に、午後チヴィダーレ・デル・フリウリ・
      Cividale del Friuli の町の散歩に、そして翌日は、やはり
      チヴィダーレの駅の近くの、国立の農業学校の見学に同行させて
      頂き、オリーヴ油の搾油など、始めて見ました。
      今日は、その様子をご覧いただきますね。

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       久し振りの町訪問でした。
       すでに、クリスマス・イルミネーションの
       準備も調っていましたが、
       これが点灯されるのは、12月8日の無原罪のお宿り
       の祝日以降ですので、今頃は・・。

       上の写真は、ドゥオモとその鐘楼
       その前のシルエットで見える人物像は、


       ジューリオ・チェーザレ
       ご存じ、ジュリアス・シーザー。
       ローマ期にあって、このチヴィダーレは
       この周辺一帯の首都だったのですね。
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       以前にもご紹介していますので、そちらも。
       http://italiashio.exblog.jp/5530326
       http://italiashio.exblog.jp/5530516



       町中を流れるナティゾーネ川・Natisone
       にかかる悪魔橋の上から。
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       悪魔が一夜でこの橋を架けた、
       という伝説があるそうですが、
       柵が開いていたので、また川床に。
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       なんとも壮大なイメージと美しさで
       何度来ても、何度見ても、飽きません。


       水面に映る橋の眺め。
       悪天候続きの後でしたので、
       濁り水かも、と想像していましたが、
       いつものように、澄んだ美しい水
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       ご覧の通り!
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       以前ご紹介の写真と同じ場面が多く、   
       我ながら困惑気味です。
       町の他の部分の写真もあるのですが、
       チヴィダーレ、としてご紹介しようとすると、
       こうなってしまうようです。
       まぁ、季節による色の変化を、と・・!



       橋の南側から、町の中心部を。
       鐘楼は、最初にご覧頂いたドゥオモの物。
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       ナティゾーネの川床が大変低い位置で、
       町が崖の上に、という様子で成り立ちます。
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       橋の影がくっきりと映っていますが、
       あの崖の辺りに、
       かってのケルト人の住居跡とも、墓地とも
       伝えられる洞窟があります。
       残念ながら、まだ見学していません。



       ドゥオモの内部に、ロンゴバルド様式の石棺とか、
       洗礼用の泉、とか無料で見れたのが、

       今回行きましたら、整備されて博物館となり、
       入口も外側からに変更、入場料4エウロ、
       その代わり、一日中開館、と変更に。
       こういう変化は、喜ぶべきか、否や?!
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       これは、博物館入口の向かい側の壁、です。



       町には、中心となる広場が2つあり、
       こちらは北側の、ディアーコノ広場の
       カフェ・ロンゴバルド
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       夕暮れ時の寒さにも拘らず、
       外の椅子席にも、たくさんの人が寛いで。



       駅横の駐車場に向かう途中、
       赤い夕陽になりました。
       冬の夕陽は、心を急かせますね。
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       夜は、アグリトゥリズモでの食事
       何を食べたか、ご興味ある方、
       パンダさんが、こちらで詳しくご報告を。
       http://allegria1i.exblog.jp/9170583/



       翌朝は、同じチヴィダーレの駅傍にある、
       国立農業学校の見学に。

       まず最初に! 青林檎。
       取っても良いといわれ、
       しっかり大きなのを見つけ、2つお持ち帰り!
       みずみずしく、美味しかった!!
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       この見事なオリーヴの実。
       まさにたわわ!
       大体1本の木から、30キロ程の収穫とか。
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       こちらが説明してくださった・・、お名前忘れた!
       挿し木のご説明中です。
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       この学校では、オリーヴ栽培
       そして葡萄酒製造の講義と実践を教え、
       収穫物に関しては、企業形態をとっているとか。
       農家の跡取りとか、就職先の心配がないので入学する者、
       そして、ここを出ると大学にも入れるそうで、
       お昼時の退校時には、わっと一斉に出てくる
       若者たちに出会いました。

       我が町コネリアーノにも、早くに創設された
       農業学校がありましたが、
       今は町中の、かっての修道院跡に移り、
       国立のワイン製造技術学校になっていますが、
       同じ様なものだと、言う事でした。



       これが今回、味見もいたしました
       ビアンケーラ・Bianchera という種で、
       実自体も殆ど緑のままですが、
       オリーヴ油の色も、緑!
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       普通、時間が経つと色が濃くなり、
       黄土色の様になったリしますが、
       これは、明るい緑のまま。
       味は、少し渋みがある、感じ。
       葉の形が、少し捩れていますね、
       これが特徴だそうです。

       余りたわわになっているので、つい、
       味見しても良いか、と一つ木から取りました。
       途端に、皆一斉に、ワッ、ワッと逃げる感じ!
       説明のシニューレが、にやっと、
       「試してみなさい!」と言うので、口に。

       いやその前に、指の間で、ちょっと押して見ましたら、
       緑のままでしっかり熟しきり
       ピュッと、白い汁が飛びました!
       お味は、・・渋~~い!!       
       はい、これで納得の、初体験でしたぁ。



       オリーヴの木の枝の剪定の仕方、
       ハエが卵を産みつけるのを防ぐ方法、など等
       しっかり説明を受け、
       搾油所に向かう途中の横の柵内に、
       馬の親子、そしてロバちゃんも。
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       搾油の部屋の前に、収穫された実が
       こんな風に、プラスティックの籠
       積み上げられていました。
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       この方法だと、重さが一定するからで、
       袋積みだと、その重さで油が出てしまうからだと。

       私の住む村のお隣、オリアーノ村に、
       オリーヴ畑があるのですが、
       先ほどのシニョーレの話では、
       ヴィットリオ・ヴェネトにもあり、
       良い油が取れるのだそう。
       フリウリから我が村、そしてガルダ湖周辺
       オリーヴの木の北限なのでしょう。



       こちらが搾油所
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       大変コンパクトな最新式だそうで、
       この部屋全部ほどの大きさの
       搾油機があるそう。
       この大きさだと、オリーヴの種類毎に
       変えて絞れるという、利点もある様子。

       一番奥に見える機械で、水洗いし
       手前に見える赤いホース部分に、
       より分けられた葉や、小枝が取り除かれ、
       真ん中で、粉砕
       そして手前で、搾油
       一番左端の漏斗が、見えますか?


       これです。
       際限なく、ちょろちょろと
       搾りたてのオリーヴ油が。
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       実際には、もっと緑色に見えるのですが、
       写真に撮ると、どうしても黄土色に近くなる予感。
       雑誌で、プロの写真を見てもそうなのですが、
       一度、ルナさんのブログで大変美しい緑色を
       見ましたので、なんとか!と、
       あれこれ試します。


       これが、今回の最上。
       上の写真だと、青い機械の色との関係だろうと、
       グレイの壁をバックに。
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       部屋全体に、ぷんと油の匂いが立ち込め
       それも、少し生臭い、新鮮な匂い



       学校の建物の裏の風景。
       手前の葡萄畑は、学校の畑です。
       何所でも見かける、イタリアの田舎の風景。
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       倉庫には、葡萄畑用の消毒噴霧器が。
       畝の間を通りながら、
       一度に両側を消毒できる仕組みですね。
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       で、先ほどの葡萄畑なのですが、
       家の近所で見るのと少し様子が違う、
       というイメージの意味が分りました。
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       ここでは、収穫を機械でしているのだそう。
       なので、真ん中の幹の幅を残して
       見事に刈り込まれているのでした。
       人件費の問題、という事でしたが、
       正直な感想は、少し、木が無残な、と。



       で、ここには、乳牛もたくさんいて、
       この種は、乳牛と食肉との両用だとか。
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       しっかり食べた後なのか、
       皆さん腹ばいになっていて、
       何か用? という目ですねぇ。



       向こうが座っているので、
       こちらも座り込んで、チャ~オ!
       ふさふさのお耳!
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       こちらは、生まれて8日目の子。
       まだ白い部分の毛が、真っ白。
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       こちらは、多分生まれたて
       風に当らないように、箱の中でしたし、
       首の後ろの毛が、まだ濡れているような・・。
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       この後、葡萄酒醸造のタンク前で、
       如何にも真面目一方そうな、技術専門家から
       説明を聞き、そして、そして、
       オリーヴ油と、ワインの試飲にあずかりました!
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       手前は、おつまみのトマトを載せたカナッペ。
       この北の方では、これをタルティーナと呼び、
       かりっと焼くと、ブルスケッタとなるのでしたっけ。

       オリーヴ油も2種、ワインも2種でしたが、
       油のビアンケーラと、ワインのカルベネ・フランク(?)
       のみ、名前を覚えています。
       ご案内して下さったウーディネ大学教授の
       面白いお話を一つ。
       
       フリウリの美味しい白に、トカイがあります。
       甘くなく、食事にも大変美味しいのですが、
       ハンガリー辺りの本場から抗議が出て、
       ヨーロッパ議会の決定で、このトカイの名が
       使えなくなったのだそうです。
       で、フリウリの一醸造社のつけた名前が、
       トカイ・アノーニモ・無名のトカイ!
       イタリア式無手勝ユーモア精神

       それにしても、今回ご一緒させて頂いた
       ツァーの皆さんの、旺盛な学習精神に感心致しました
       こういう、食材ツァーに参加されるだけの事はあり、
       よくご存知ですし、イタリア語もたくさんの方が
       習っておられるようで、それも新鮮な驚きでした。
       同行させていただいて、楽しかったです!
       有難うございました
       またのチャンスを楽しみに!!

       チヴィダーレから近くの山に、こんな場所も。
       カステルモンテ ・ 国境に近い信仰の村
       http://italiashio.exblog.jp/5541549

     ◆*◆*◆
       電話の名義変更のため、今週いっぱい(21日まで)
       インターネットの使用が出来なくなりました。
       コメントのお返事、メール使用も不能です。
       ご了承、よろしくお願いいたします!
                          ・・・shinkai 

by italiashiho2 | 2008-12-15 00:47 | ・フリウリ・VG Friuli- | Comments(15)
Commented by allegria1i at 2008-12-15 11:32
shinkaiさん、こんにちは。
文中で、ブログを紹介していただきありがとうございます。
食べたものの解説が、果たしてあっているのか・・・ちょっと不安ですが。
私も、これから農業学校の様子とか感想とか少しずつUPしていきます。
(いつもながらのゆっくりペースで・・・ブログの旅の終わりは半年後、、を目指しています)

前回の記事、楽しく拝見しました。
住んでいる方だからこその風景の捕らえ方が、凄く楽しいです。
写真は・・・絵画をされていた影響でしょうか、一つ一つのアングルがとても絵画的に切り取られていて・・・本当に絵を見ているようです。
何とな~く疲れたなぁ・・・なんて思う時に、伺って拝見しています。
Commented by shinkai at 2008-12-15 18:18 x
★パンダさん、こんにちは! コメント有難うございます。

こちらこそ、パンダさんの料理の写真を見ながら、ああ、そうだった、と思い出して楽しませて頂きました。 自分は一度も食べた物を写した事がないので、とても新鮮に感じました!  
お忙しい時期でしょう。 体調にご留意くださいね。

チヴィダーレの風景を、いつも見るイタリアと少し違う、と書いておられましたが、あの辺りは殆どスロヴェニアに近いですし、中欧文化のサークルにも入っているようですから、当りだと思います。

はい、有難うございます!  そして、コネリアーノあたりにお出での時は、是非お声をかけてくださいね。 
Commented by Vi at 2008-12-18 05:01 x
オリーブオイルがチョロチョロって良いですね?この光景。
柿が其方は豊富なんて、日本の秋ですね?
あの後、柿を買ってきて食べました。少し柔らかめのが
安くて私の好みです。
Commented by mere at 2008-12-20 19:01 x
お久しぶりです。
お元気に過ごしていらっしゃる様子ですね。
今週いっぱいってことは・・・このコメントは微妙ですね。
時々拝見しては、読み逃げ状態。
今、新しいことに挑戦しようと、悪戦苦闘しております。
農業高校。やはり、日本とは違うイメージに移りますね。(^^ゞ
オリーブオイルの香り。沢山だと、やはり油ですものね。
ちょっときつい香りでしょうか??


Commented by ta-ke-58-ta-xi at 2008-12-30 22:03
ワタクシはパソコンの故障で・・業務に支障をきたしております(苦笑)。
勿論 ブログは自宅のパソコンなのですが・・。
もう こちらぱ明日が大晦日。
来年も良い年であれば良いのですが・・。
shinkai様・・・来年もよろしくです!!。
Commented by ゆんぴょ at 2008-12-30 23:34 x
新鮮なオリーブオイルとワインで・・・うわー、最高!
機械の先っちょから綺麗な色が流れ落ちてくる写真を見ると、香りまでこちらに届きそうです。

ブログの方の更新がされてないところを見ると、まだネットが開通してないのですね。スローなイタリア時間で・・・年内は無理かなぁ。
また年明けてから、改めて!
どうか良いお年をお迎え下さい。
Commented by naotyan at 2008-12-31 17:33 x
shinkaiさん、こんにちは!

チヴィダーレの文字を読んで、「ハイ、それは僕で~す」と、パソコンに向かって手を挙げた身長の低い私でした(笑)
私は、今ワイン用のブドウ栽培をやってみようかなと思案中でして、その意味でもshinkaiさんのブログに登場するブドウ畑は大いに参考になります。

今年一年大変お世話になりました。来年もよろしくね。
shinkaiさんにとって、来年も良い年でありますように・・・
Commented by kagetsu-r at 2009-01-01 19:26
shinkaiさま
明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。
いつも素敵な写真とともにガイドブックに載っていない風景を楽しませていただいてます~
こちらでは、珍しく元旦の朝に雪が降りました~
タケタクさんのブログに写真が載ってますのでチェックしてみてください~
では、イタリアの新年の写真も勝手に楽しみにしておりま~す
Commented by lan at 2009-01-02 11:05 x
あけましておめでとうございます♪

チヴィダーレは再訪したいところです。
瀟洒で落ち着くところがいいなぁ。
バスの切符を買って電車に乗ってしまったのですが、車掌さん許してくれたし(笑

今年もよろしくお願いします。
また、絶対会いに行きますから!

Commented by shinkai at 2009-02-11 23:44 x
★Viさん、こんにちは! お久し振りで~~す! 
コメントのお返事が遅くなりましたが、お許しを!

あのオリーヴオイルの出てくるの、なかなか良い感じでしょう? 一度やはり、実物を見たかったので、うれしかったです。

そう、柿の木はこちらにもたくさんあって、なぜかこれが、日本の秋と同じイメージになりますねぇ。

本年も、どうぞよろしく!
Commented by shinkai at 2009-02-11 23:50 x
★mereさん、こんにちは!  お久し振りです!!
コメントのお返事、遅くなりました。 お許しを。 
年内どころか、何と2月になってしまいましたぁ!! イタリアの実情で~す。

新しい事に挑戦ですか?! なんだろう?! 知りたい。

ええと、オリーヴ油の香りはそう強くないのですけど、やはり油ですから、多少、床もテカテカという感じで、部屋がプンと匂う感じでしたね。
Commented by shinkai at 2009-02-11 23:55 x
★ta-keさま、こんにちは! お久し振りです。
私のほうも、インターネット接続やら、PCの故障で、2ヶ月間のブランクとなりました。 今時は、PCが故障すると、もう目も当てられませんねぇ!
でも、なんとかまたこうして、社会復帰ができましたぁ。

はい、本年もよろしくお願いいたします!!
Commented by shinkai at 2009-02-12 00:08 x
★なおちゃん、こんにちは! お久し振りです!!
メールも有難うございました。

そう、ワイン用の葡萄のこと、以前も書いておられましたが、いよいよ始められますか? 日本と事情は違うだろうと思いますが、何かお役に立てそうなことがあれば、どうぞお知らせくださいね。

はは、チヴィダーレ、という発音は、なんとなく日本語の感じからすると、可笑しいですよね。
本年も、どうぞ、よろしく!
Commented by shinkai at 2009-02-12 00:12 x
★kagetuさま、こんにちは! お久し振りです!
コメントのお返事、大変遅れましたが、お許しを!

はい、こちらも、1月1日の朝は、雪景色でしたよ。 それに寒くて、大雪、大雨の被害のニュースばかりです。
なかなか、気持ちも縮まってしまって、出かける元気に欠けているこの冬です! 春が待ち遠しいです。

本年も、どうぞよろしくお願いいたします!
Commented by shinkai at 2009-02-12 00:16 x
★lanさん、こんにちは! ああ、やっと先ほどメール、送りましたからねぇ。
はい、本年も、どうぞよろしく!!

うん、また、行こう!! 行こう!!
待ってるからねぇ!!



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